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懐かしの誌面

懐かしの誌面コーナー

midashi_opening.gif「創業物語」は2002年4月号から、2004年3月号までの2年間、計24回にわたって掲載された。高知で夢をかなえ、独立開業を成し遂げたショップオーナー、企業オーナーに話を聞いていくこの「創業物語」。実に24組、28人もの創業者たちが登場し、事業を立ち上げる時の様々な苦労から、開業に至るまでの裏話、仕事にかける熱い思いを語ってくれた。今でも色あせることなく輝いている、その珠玉の言葉の中には、「夢をかなえる」ヒントが数多くちりばめられている。
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midashi_woman.gif「オーナー」という肩書に憧れを抱き、店舗経営の道を歩む人は多い。ココにもまた、「自分の店を持ちたい」と夢に向かって羽ばたいた数人の戦士がいる。これからご紹介する3人は、過去に編集部が密着取材を行った人たち。そう、あれは4~5年前。「創業物語」という5ページにも渡る連載企画の誌面を飾った若きオーナーたちだ。今も尚、あの日の思いを胸に走り続けている彼女たちの、初々しいメモリアルストーリーをもう一度...。それは、創業当時に編集部が綴った、キラキラと眩しい物語。
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midashi_love.gif2005年4月号から、2006年3月号までの1年間、計12回に渡って掲載された「恋愛白書」。読者が実際に体験した恋愛を小説風に書くという、前代未聞(?)の企画だったが、おかげさまで反響は大きく、自ら応募してくれた人もたくさんいた。内容は、ほぼ事実に基づいて書かれており、また登場人物が土佐弁を話すという、「高知らしさ」も人気の秘密だった。失恋あり、浮気あり、不倫あり、DVあり... と、みんな濃い恋愛をしているんだなぁと、ドキドキわくわくで取材をしたもんでした☆
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最近掲載された記事

12090040660ss.jpg創刊当時は極貧生活だったけど、それ以上に自分たちがやったことに対して反響が返ってくる雑誌づくりが面白くなっていったんだよね
12040991582ss.jpg「あたし絶対地獄に落ちる」毎日そう思っていた。彼氏がいる人とのイケナイ恋愛。でもケンジと一緒なら、あたしは地獄にだって落ちられる
12040108601ss.jpg時代の流れに合っていたのと同時に、自分が本当に足にこだわっていることがお客さんにも伝わってきた。だからこそ来てくれるんだと思います。
12040129921ss.jpgきっかけは些細なことだった。一歩足を踏み込むとそこは、表向きの華やかさとは違った体力勝負の世界。
12040992432ss.jpgとにかく彼と別れたかった。とにかく彼から離れたかった。逃げ出したかった。出会った頃はあんなに好きだったのにね...
12040193800ss.jpg売れると嬉しい反面、これまで育ててきたから寂しい、複雑な心境。商品が命あるものなので特殊な商売ですよ。