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●編集部地図
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株式会社 ほっとこうち
■創 業 1997年4月
■資本金 300万円
■代表者 代表取締役 小野川義人
■所在地
〒780-0901 高知市上町2丁目6-9
TEL 088-821-0355
FAX 088-081-0366
■売上高 約2億円
■事業内容
・タウン誌ほっとこうちの出版、及び販売
・書籍の企画、出版、販売
・WEBサイトの制作、運営
・チラシ、DM、名刺、メニューなどのデザイン及び印刷
・各種会報誌などの編集制作
・イベントの企画、運営
・イエロースタンド事業(フリーペーパー制作、配布)
●会社ビル
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株式会社 ほっとこうち
■創 業 1997年4月
■資本金 300万円
■代表者 代表取締役 小野川義人
■所在地
〒780-0901 高知市上町2丁目6-9
TEL 088-821-0355
FAX 088-821-0366
■売上高 約2億円
■事業内容
・タウン誌ほっとこうちの出版、及び販売
・書籍の企画、出版、販売
・WEBサイトの制作、運営
・チラシ、DM、名刺、メニューなどのデザイン及び印刷
・各種会報誌などの編集制作
・イベントの企画、運営
・イエロースタンド事業(フリーペーパー制作、配布)
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1997年 4月
1997年10月
1998年 4月
1999年 4月
1999年 7月
2000年 4月
2001年 5月
2002年 4月
2002年12月
2005年 7月
2006年 7月
2006年
2007年 4月
2007年 7月
2007年10月
2008年 3月
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愛宕の編集部にて創刊(創刊当時は販売価格300円 3号目より240円にて販売)【写真@】
河ノ瀬町へ編集部が移転【写真A】
雑誌ロゴが変更され、立体風デザインとなる
創刊3年目、販売価格300円となる【写真B】
有限会社フロンティアとして会社組織となる
全国タウン情報ネットワークに加盟し、全国の姉妹誌と連携を取り始める
巻頭特集カラーページ化【写真C】
創刊50号を迎える【写真D】
2度目の雑誌ロゴ変更。現在のデザインとなり、販売価格が350円となる。【写真E】
鷹匠町へ会社移転【写真F】
創刊100号の特大記念号を出版。
ほっとこうち史上最高の400ページ近いボリュームとなった。【写真G】
また、同時に記念イベントを「ウエル・サンピア」にて開き、もち投げなどを開催。 8000人近い人が訪れた
上町へ移転【写真H】
イエロースタンド事業を開始
創刊10周年記念号を出版。中綴じから平綴じとなる。【写真I】
「ほっとポケット」企画開始。付録だけでなく様々な販促物がほっとこうちに入るようになる。
社名を有限会社フロンティアから、株式会社ほっとこうちに変更。
前社長・小野川が代表取締役会長、営業部長・広井が新社長となり新体制を取る。
会社組織も大きく変更される。
11周年を迎えた3月25日、関係者を招いてのパーティが土佐御苑にて開かれた。
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写真A
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写真H
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写真I
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◆編集部編集課
主に月刊誌「ほっとこうち」を作る部署。毎月25日発行に向けて、巻頭の特集記事に始まり、ニュース、映画、コンサート情報、読者のページ、ブライダル情報など、ほっとこうち内のありとあらゆる記事を担当する部署。もちろん企画、取材、撮影、原稿作成、校正など何でもこなします。
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◆編集部企画課
ほっとこうちは、ほっとこうちを作っている会社ですが、ほっとこうちだけを作っているわけではありません。ほっとこうちのほっとポケットに毎月入っている付録はもちろん、フリーペーパーや広報誌、パンフレット、それに別冊や他県のタウン情報誌と共同でつくる雑誌など、とにかく携わっている出版物はたくさん! この企画課は、月刊誌のほっとこうち以外の出版物の企画・編集を担当する部署です。
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◆営業部営業課
テレビ番組の合間にCMがあるように、ほっとこうちにもいろんな企業やショップからのCM、つまり広告が掲載されています。「ほっとこうちを読んでくれている読者なら、こういう商品(サービス)を気に入ってくれるはず!」そう思っているクライアント(企業やショップ)と、ほっとこうち誌面をつなげるのが営業マンの仕事。編集部が取材する記事は掲載料が無料であることに対して、営業部の広告は有料が基本。だからこそクライアント(企業やショップ)はその効果に対して真剣そのもの。それに答えるのが営業マンなのです。もちろん、広告はほっとこうち誌面だけでなく、当社が出版するあらゆる発行物に対して営業活動を行っています。
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◆営業部販売課
書店にはありとあらゆる雑誌が並んでいます。そしてコンビニの雑誌棚も入れ替わりの激しい雑誌激戦区。売れない雑誌は、いつの間にやら隅の方へ、そしていつしかお客さんの目に付かない棚の奥へ… そんな激戦区で、ほっとこうちを買ってもらうためには、常にお客さんから見えやすい、いい場所に陳列することが基本。そのために販売課は、書店やコンビニの店員さんと常にコミュニケーションを取りながら、よりよい販売場所を求めて、書店の売り場作りに勤めています。もちろん、ほっとこうちだけでなく、当社が発行するあらゆる出版物やイエロースタンド内のフリーペーパーに対しても同じような活動を行っています。
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◆制作部
編集部が取材してきて書いた記事や写真は、あくまでページを作るための材料。つまり、料理で言うところの野菜や肉などと同じ「素材」。素材を「調理」して、はじめて「料理」となるように、記事や写真も「デザイン」されて、はじめて誌面になります。制作部は、企画テーマに基づいて、ほっとこうちのあらゆるページをデザインしていくのです。より楽しく、より分かりやすく、それでいて、企画全体の統一感やバリエーションも感じさせるにはどうしたらいいか?
そんなことを考えながら、制作部はパソコンに向かいながら誌面をデザインしていきます。もちろん、デザインするのは記事だけでなく広告も。それに、当社が出版するありとあらゆる誌面をデザインしていきます。
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